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妊娠中に食べてもいい果物まとめ

妊娠中に果物

妊娠中に食べてもいい果物、気になってしまいますよね。

 

どの果物をどれだけ食べてもいいのか、分かりやすい単位で調べてみました。
ただし、元々バラ科の食べ物にアレルギーを持っている場合はご注意を!

 

妊娠中は体内の免疫も敏感になっているため、より重い症状がでてしまうこともあります。
アレルギーが心配な方は、かかりつけの産婦人科でも調べてもらえますので、一度チェックしてみてくださいね。

 

妊娠中に食べてもいい果物一覧

 

  • りんご

バラ科でアレルギーが心配な場合は、ちょっと加熱をしてみましょう。
お水をすこし加えると、トロトロで食べやすくなりますよ。
こちらの理想摂取量はおよそ1個から半分。
食べ過ぎて何か悪いことがあるというわけではありませんし、
つわりの時に
「りんごばかり食べて生きていました」
「りんごはつわりがひどくても食べられました」
というお母さん、実はかなり多いのです。
果糖もそれほど多くない上に葉が綺麗になるので、
妊娠中にくだものが食べたい場合はおすすめです。

 

  • みかん

ビタミンCも豊富で、赤ちゃんだけでなくお母さんにもいい効果があるのがうれしい果物。
理想摂取量はおよそ3個。
ちょっと多めですが、ミカンのビタミン含有量は意外と低めなのです。
沢山食べてもアレルギーなどの発症率がひくい上に、
食感や香りのせいなのかつわり中にお世話になったお母さんも多いようですね。

 

  • いちご

葉酸が不足しているお母さんには是非食べてほしい果物です。
理想摂取量はおよそ5〜10個。
食べ過ぎると口がかゆくなる場合はアレルギーなので控えた方がいいのですが、
実はこの中に入っている葉酸こそが、妊娠中にもっとも大切な栄養素のひとつ。
いちごが食べられない場合は、サプリメントでの補給もおすすめします。

 

  • バナナ

ビタミンB6が約0.4mgという高い含有量をほこっています。
赤ちゃんの身体をつくるのに欠かせない栄養素の為、
バナナは理想摂取量がおよそ1〜2本となっています。
朝からそんなに食べられない!という場合は、
凍らせてからミキサーにかけてもおいしいですよ。

 

 

 

このように、様々な果物の摂取量はものによって様々です。
アレルギーは心配ですが、栄養も多く入っていますよ。